●IT時代のマーフィーの法則のような現象
・Twitterはリツイートしてほしい書き込みほどリツイートされない
・ツイートしまくっている人ほどリツイートされない
・自分のTwitterフォロアーが全員bot
・Twitterは著名人ほど失言をする確率が高い。それが飲食店ならば失言の確率も高まる
・「なう」と書かれたツイートは高確率で「他人にとってどうでもいい内容」である
・USB端子を逆に入れようとしてしまう確率は90パーセント以上
・サイトの利用規約は「引き出しにしまってある聖書」よりも読まれない
・LANケーブルは長すぎるか短すぎる。よって、ちょうど良い長さのLANケーブルは存在しない
・パソコンや周辺機器は保証書を紛失した直後に故障する
・保証書を紛失しなくても期限が切れた直後に故障する
・買って間もないiPhoneほど高確率で地面に落下する
・iPhoneを買うと高確率で新しいiPhoneが発表される
・買って損したiPhoneアプリほど頻繁にアップデートを繰り返して邪魔になる
・iPhoneにかかってきた電話が大切なものほど、指が湿っていて出ることができない
・iPhoneを風呂場で使うと地球の重力が強まる
・砂糖の量が多い飲み物ほどキーボードの上で倒れる
・大切なメールであればあるほど高確率で「迷惑メール」に分類される
・バックアップしようと思ったときは、すでにバックアップできない状況である
・ネット通販で注文を確定した直後は、もっと安いサイトを見つける確率が高まる
・気になる記事ほど、あらゆるブログをたらい回しにされて記事にたどり着かない
・パソコンやソフトの不具合でメーカーに問い合わせると「不具合」が「仕様」となる
・不具合を周囲するパッチ(データ)をインストールすると、漏れなく新たな「不具合」がついてくる
・ネットで注文した半額おせち料理は、その金額に比例して量と質も半分かそれ以下になる
・プリンターは高確率で印刷中に紙切れを起こす。紙の在庫がない状態ならその確率も高まる
・紙の在庫がある場合は、プリンターが紙詰まりを起こす
・紙詰まりを直すと、今度はトナー(インク)が切れる
・パソコンの調子悪いので「どこが壊れたのか?」を伝えるために人の前でやると直ってる
・2ちゃんねるに自身のサイトURLを書き込んでも誰もこない。しかし意に反して2ちゃんねるに晒されると2ちゃんねらーが大挙して押し寄せてくる
・デザインがこっているサイトは中身がない。デザインが適当なサイトも中身がない
・サイトの「よくある質問」には、あなたが求める質問も答えもない
・エロサイトのバナーにつられてエロサイトに入ると、そこはバナーよりもエロくない
・本当におもしろいサイトほど管理人は宣伝していない
・おもしろくないサイトほど管理人のプロフィール欄が細かく書かれている
・隠しページのアクセス数がいちばん多い
・隠しページなのにググると出てくる
・早くシャットダウンしたいときほど、Windowsのアップデートが始まる
- IT時代のマーフィーの法則!? 「USB端子を逆に入れようとしてしまう確率は90パーセント以上」 – ロケットニュース24(β)